寝る時の靴下


寝る時に適した靴下をお探しのあなたへ

  寝る時に靴下をはいて寝るという人は意外に多いようです。ほとんどの方は寒さ対策。足先が寒いので靴下をはいて寝るのですが、問題はゴムが痛い。また締め付けがあると血行が悪くなるのが問題。そこで当サイトでは全くというほど締め付けのない無圧靴下をつくる繻エ氏とその靴下についてご紹介します。
寝る時に足先が寒い   寝る時の靴下の条件   実際にはいてみると  靴下の匠 繻エ氏のご紹介

寝る時の靴下1 寝る時に足先が寒い


足先って寒いですよね!

私も手先、足先が冷たくなるのですが、特に冬場の足先の冷たさはひどいんです。寝る時に足先が冷たいとなかなか寝付けません。だけど湯たんぽなどを利用するのも面倒。あったかくてゆったりとした靴下があったらいいなーとは思っていたのですが、大抵の場合、靴下の入り口というかはき口はゴムがついていて寝る時には適さないです。そこで今回ご紹介するのが無圧靴下!これは絶品です。



寝る時の靴下2 寝る時の靴下の条件


ゆるくて!あたたかくて!ころばなくて!すぐぬげる!

ゆるくて、あたたかくて、ころばなくて、すぐぬげる!そんな靴下あるの?と思われるかもしれませんね!”

まずゆるいのは血行を悪くしないのと足が痛くならないため。
当然足先が冷さ対策なのであたたかい靴下がいい。
ころばないというのは、あまりゆるゆるすぎて夜中にトイレに行くとき転びやすいのでは危険だから
すぐ脱げるというのは・・・夜中に無意識で靴下を脱ぎたくなったら片方の足で靴下が脱げるということ。

すべて単純なことですがこれが寝る時の靴下の条件!繻エさんの靴下はまさにすべてそろっているんです。


寝る時の靴下3 実際にはいてみた感想


繻エさんの靴下を実際にはいてみると・・・

足を通して瞬間、いままでに感じたことのない、やさしいやわらかさを感じました。パイル地の靴下は特に暖かい。なのに締め付け感がなくズリ落ちもしない絶妙なルーズフィット感なんです。これならリラックスできますし寝る時も楽です。

一度、繻エさんの靴下をはくと必ずリピーターになってしまうというのが、実感できます。綿が85%ほどつかわれているので吸水性もいいから汗をかいても安心です!




寝る時の靴下4 靴下の匠 繻エ氏のご紹介


人にやさしい靴下をつくり改良を重ねた50年

繻エ氏は、福祉相談員の資格ももち、体の不自由な方や足の痛い方向けにやさしい靴下を研究しつづけている職人さんです。大量生産の機械を使わず半自動の編機で手間隙かけてつくる靴下やサポーターはすべて無圧加工でつくられています。

自身の考案した靴下をはいてもらうために様々な施設へ出向き、はいてもらっては意見を聞き、改良を重ね、編む機械自体も改造し出来る。他ではつくることの出来ない仕上がり。

靴下は、はいているこを忘れてしまうくらい、やさしくやわらかでなくてはいけない。それが繻エ氏のこだわり。だから一度はいた人は必ずというほどリピーターになってしまうんですね!そんな繻エ氏のつくる靴下の詳細は以下をクリックすると見られますので参考にされてみて下さい。


靴下の匠 繻エ氏の靴下詳細はこちら→




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